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    1:オムコシ ★:2016/07/24(日) 12:12:07.40 ID:CAP_USER.net
    マイナビ学生の窓口

    多くの少年・少女漫画には恋愛はつきもの。関係が進んでいくごとにドキドキしつつも、主人公たちを応援したくなりますよね。そんななか、「え? この人とくっつくの?」と最終的には思いがけない展開が待ち受けていることもあります。今回はそんな大学生が絶対くっつくと思ったのに結局結ばれず、がっかりしてしまった漫画の男女ペアを聞いてみました!

    ■「この2人絶対結ばれると思ったのに!」と思わずがっかりしてしまった、漫画の作中で結ばれなかったキャラを教えてください。

    ●「NARUTO -ナルト-」うずまきナルトと春野サクラ

    ・雰囲気的にそうなりそうだったから(23歳/大学院生/男性)
    ・美男美女でお似合いだと思う(18歳/大学1年生/男性)
    ・ナルトの恋が実ってほしかった(23歳/大学院生/女性)

    ●「ドラゴンボール」ヤムチャとブルマ

    ・仲が良さそうだったから(21歳/大学4年生/男性)
    ・ドラゴンボールが好きだったものとしては、意外だから(19歳/大学1年生/男性)
    ・ストーリー的にくっつくと思っていた(19歳/大学1年生/男性)

    ●「花より男子」花沢類と牧野つくし

    ・道明寺より花沢類のほうが優しいから(21歳/大学3年生/女性)
    ・理想だけど恋人がいるので実現不可だった(21歳/大学3年生/男性)
    ・類の方が優しいから(22歳/大学4年生/女性)

    ●「いちご100%」真中淳平と東城綾

    ・メインヒロインだと思っていたから(21歳/大学4年生/男性)
    ・正統派カップルなのではと思っていた(21歳/大学3年生/男性)
    ・読んでいて2人が結ばれるところが見たかった(24歳/大学4年生/男性)

    ●「地獄先生ぬ~べ~」ぬ~べ~とリツコ先生

    ・ゆきめより律子先生の方が好きだったから(23歳/大学3年生/男性)・かわいそうだと思った(22歳/大学3年生/男性)

    ●その他

    ・「4月は君の嘘」有馬公生と宮園かをり。絶対結ばれると思っていたのに最後に宮園かをりが病気で死んでしまい結ばれることなく物語が終わってしまった。すごく悲しかった(20歳/大学3年生/男性)
    ・「ARMS」新宮隼人と久留間恵。途中途中、お互いに意識し合ったり、ドキドキしたりしていたのに、何事もなく作品が終了し完結したから。あの関係はくっついてほしかった(21歳/大学3年生/女性)
    ・「暗殺教室」潮田渚と茅野カエデ。くっつくだろうと思っていたけど、最終巻でもそのような描写がなかったから(20歳/大学2年生/女性)

    物語がはじまったときはこの人とこの人が結ばれるだろう確信していても、クライマックスを迎えるにつれ、どんでん返しがあったりもします。「せっかくお似合いなのに……」と意外な展開にがっかりしてしまうことありますよね。そんなくっつけばお似合い間違いなしの男女ペアの名前があがりました。

    いかがでしたか? 思わず「わかる!」と思ってしまうキャラの名前が並びました。自分が思っていた展開とは違う方向に結末が行ってしまうと残念ですが、それも漫画をおもしろいと思う理由のひとつかもしれません。いま読んでいる漫画のあのキャラたちの恋愛も、もしかすると思わぬ方向に進むかも……?

    マイナビ学生の窓口調べ
    調査期間:2016年7月
    調査人数:大学生男女376人

    https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/39100

    【【ネタバレ注意】絶対結ばれると思ったのに、カップルにならなかった漫画キャラ5選「ナルトとサクラ」】の続きを読む

    1:オムコシ ★:2016/07/23(土) 18:30:45.03 ID:CAP_USER.net
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    「ジブリ作品は『魔女の宅急便』以降どれも退屈だ」

    ロンドンで開催されたイベント「HYPER JAPAN」のトークセッションに参加した、元ジブリ社員の木原浩勝氏。氏は宮﨑駿監督の下で『天空の城ラピュタ』や『となりのトトロ』『魔女の宅急便』制作を手掛けたキーマンなのだが、スタジオジブリの内情を暴露していた。

    英誌Dazedの取材に応じた、元ジブリ制作社員の木原氏によると

    ・『魔女の宅急便』以降のジブリ作品はどれも宮﨑駿/高畑勲監督だけが作った映画だ。そのため独創性や驚きに欠け、退屈になっている

    ・例えばディズニーやピクサーではスタッフ全員がアイディアを出しあっているが、ジブリは全ての責任を監督一人の肩にかけるやり方だ。監督は明らかに働きづめであり、そのため新しい発想が生まれたり、既存のアイディアを熟成させる時間はない

    ・当時私は宮崎監督の右腕として映画のアイディアやコンセプトを出していたが、そこである問題点に気付いた。監督は一本の映画に(他人を差し置いて)自分の全てを注ぎ込むのが好きだということ。必ずしもスタッフを大切に育てる雰囲気があるわけではない、むしろーこれは宮崎監督もそうなのだがー誰もが「使い捨て」を覚悟している

    <海外の反応>

    >ジブリは全ての責任を監督一人の肩にかける
    この部分はすごく納得できた。でも『魔女の宅急便』以降は自分が携わってない作品だから「退屈」って言ってるみたいで何か嫌だw

    ↑『千と千尋の神隠し』とか『ポニョ』とか好きな人多いしな!

    私的には『千と千尋の神隠し』でジブリは終わったかなw

    ジブリに将来性がないのは目に見えてるよね。どうして宮崎監督らは若い世代のクリエイターを育てようって気にならなかったんだろ。正直理解に苦しむわ。

    ピクサーとは毛色が全然違うだろ!あっちは誰もが共感できるストーリーにギャグを差し込む映画作りだから大勢でのブレインストーミングが役立つ。一方ジブリは独自の世界観やら物語を作り上げるとこから出発するから、飛び抜けた人材がいないと成立しない。

    ジブリのやり方は正しいと思うよ!宮崎監督に頼るしか成功の道はなかっただろうしね。

    ――――

    ・スタジオジブリは素晴らしいアイディアを持ったクリエイターを雇い入れるのではなく、プロデューサーを喜ばせる人を飼い慣らしているのだ

    ・よってジブリが求める人材は社を指揮できる「リーダー」ではなく「ファン」である。だから仕事の質は年々低下している

    ・名前は伏せておくが、社内にはとても恐ろしい「ヤクザのような口調で」ジブリを動かしている人間がいる。その人のせいで、このような環境が出来上がったのだ。ただ同時に彼のおかげで社は大きな利益を生んでおり、ここまで長く生き延びたのも事実だろう

    <海外の反応>

    クリエイターはこんな環境では働けないよな。細田守はジブリから離れて正解だったわww

    自分はこんなにもジブリ作品を愛しているのに・・それとはまるで正反対の実情がちょくちょく内部から漏れ出てくるのが悲しくて仕方ない。

    どうでもいいが、ジブリは過大評価すぎだと思う。

    ウォルト・ディズニーが亡くなった時、ディズニーは映画が作れなくなって一時期ヤバかったよな。でも90年代に若い才能が集まってきて、新しい黄金期を作り上げたと。ジブリもこうなることを祈りたい!

    ヤクザって一体誰のことでしょうね!想像もつかないです!(棒)
    dazeddigital

    http://yurukuyaru.com/archives/63871394.html

    【元ジブリ社員がジブリを痛烈批判!「スタッフにはご機嫌取りしかいない。人材も使い捨てだし、元凶は全て”あのヤクザ”のせい」】の続きを読む

    1:オムコシ ★:2016/07/24(日) 12:10:03.35 ID:CAP_USER.net
    コンビニに足を運ぶと、イヤでも目に入るのが、雑誌などが置かれている「成人コーナー」。あるブロガーが、成人コーナーについて苦言を呈するブログ記事を公開し、それを受けてネット上で賛否両論の意見が展開されている。

    ブログ記事によればそのブロガーは、3歳の息子とコンビニに行くようになって、成人コーナーが気になるようになったそう。

    「なんであんなコーナーが堂々と鎮座してんの?」
    「なんでTSUTAYAみたいに隔離してないの?」
    「昼間のコンビニなんか色んな人が来る。子供も来る。学生も来る。女性も来る。それなのにあんなもんがおおっぴらに売られてることがなんで許されるんだよ」
    「はっきり言って異常だよ!こんなのがまかり通ってる日本おかしいぞ!」

    と、怒りを爆発させ、

    「あのコーナーが無くなることを切に願うよ」

    と、訴えている。

    ブロガーの主張は非常に分かりやすいものだが、ツイッターを見ると、

    「いやこれマジで思うわ、人の親として」
    「全面的に支持します!あんなクソコーナー消えてなくなりゃいい!」
    「コンビニの成人コーナーは本当に無くせやって思うね。異常だろあんな目に付くところに置くとか」

    と、ブロガーの意見に賛同する意見があがる一方で、

    「商品入れ替わりサイクルが激しく、売れないものは即座に店頭から消えることで名高いコンビニで生き残ってるということは、あのコーナーの商品にも需要はあるのだろうな」
    「成人コーナーなんて、あって当たり前だし、それで飯食ってる人もいるんだから、なにを目くじら立てているのか、理解できぬ」

    という指摘も登場。また女性から、

    「隠して欲しい、目障りというのは女性としての本音ですが、じっくり見なくても目の端にちらりと入る事でああいうのがあるって知るという事は多少の免疫もつけられるわけ」
    「コンビニの成人コーナー、確かに目障りよ。でもむしろ女の子にとってああいうのが何故あるのか知るのは必要だと思う。『おとこのひとってああいうのすきなの?』って男性のいやらしさに対するよくわからない嫌悪感。そういうのが全く排除されてしまうと無防備になって危険だと思う」

    というコメントも寄せられており、存在意義を認める声もあるようだ。

    ただ、インターネットの普及によってアダルト雑誌は苦境に立たされているという話も聞く。今後の存続はどうなるか?
    (金子則男)

    http://r25.jp/topic/00051806/

    【有名ブロガー「コンビニの成人コーナーなくせ」などと主張wwww】の続きを読む

    1:オムコシ ★:2016/07/24(日) 17:10:50.70 ID:CAP_USER.net
    週刊少年ジャンプの人気漫画が突然に連載終了を迎えることが判明した。2016年7月25日発売の号が最終回となる。多くのファンがいる漫画だけに、業界に広がる悲しみの波紋は大きい。

    ・本格的な将棋描写も楽しめる
    最終回を迎える漫画は「ものの歩」(執筆: 池沢春人先生)。プロ棋士を目指す高校生の主人公や、その周囲を取り巻く仲間たちの物語で、監修として将棋棋士の橋本崇載氏が携わっており、本格的な将棋描写も楽しめる作品だ。

    ・最終回にもお色気シーン多数
    ときおりセクシーシーンが描かれることがあり、多くの小中学生を興奮させる作品にもなっていた。最終回にもお色気シーンが多数描写されているそうである。作者の池沢春人先生は「描きたい話は描けたので満足」とコメントしているそうだ。以下はファン男性のコメントである。

    ・ファン男性の声
    「この漫画は将棋に真面目に向き合った本格的な作品なんですが、将棋よりもリアルな女子のパンツ描写にエネルギーを注ぎまくった漫画でもあり、オカズにもなるし将棋の勉強にもなるし、非常に興味深い作品でした。この作者は将棋よりパンツを描きたいんじゃないでしょうか。あの生々しいパンツ描写は「ゆらぎ荘の幽奈さん」でも敵いません。あと、物語の中核となる舞台が4LDKのシェアハウスなんですが、仲間同士ワイワイと楽しい生活をしていて、自分も同じようにシェアハウスに住みたくなり、実家暮らしをやめて、この8月からシェアハウスに引っ越します。そういう点でも、この漫画から影響を受けた人は多いと思います」(アルバイト業 / 52歳)

    ・描き切った清々しい気持ち
    本来、泣く泣く連載終了となるケースがほとんど。しかし今作の作者は「描きたい話は描けたので満足」とコメントしていることから、心境として「描き切った清々しい気持ち」なのかもしれない。しかし池沢春人先生には多くのファンがいるのも事実。早期に連載を再開し、全国の読者を楽しませてほしいものである。今までお疲れさまでした。

    ちなみに現在、週刊少年ジャンプでは人気漫画「ハンター×ハンター」(HUNTER×HUNTER)が休載中で、「ブリーチ」は連載終了が予告されている。週刊少年ジャンプに訪れる、未知なる新たな作品に期待したい。

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    http://buzz-plus.com/article/2016/07/21/mononofu-jump/

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    1:オムコシ ★:2016/07/24(日) 17:08:13.38 ID:CAP_USER.net
    人気のスマホゲーム「ポケモンGO」で信じられない出来事が発生しているようだ。なんと、自分は家にいながら、ポケモン集めを母親にやらせているというのだ。

    「ポケモンGO」は実際にプレイヤーが野外を歩いてアイテムやポケモンをコレクションする必要があるため、すてべのポケモンをゲットしたいならば「歩く」というプロセスは必要不可欠となっている。その「歩く」作業を母親にやらせているニートたちがいるというのだ。以下は、情報提供者の山村勝雄さんのコメントである。

    ・山村勝雄さんのコメント
    「僕のネット友だちがLINEで言ってたのですが、家から出るのが面倒らしく、ポケモン集めを母親に任せているそうですよ。町内を一周させたり、10キロ歩かせて卵を孵化させたり、レアなポケモンを見つけるまで帰ってきちゃダメだと母親に言い聞かせて、家から追い出すのだそうです」

    「先日は母親がコラッタばかり捕まえてきてブチギレしたそうで「ババア! コラッタなんかいらねーっつーの! ポッポ大量に捕まえてこいや! もちろんアメにしとけよ! あとポリゴンとピカチュウ見つけるまで帰ってくんな。それはアメにすんなよ」と激怒したって言ってました。祖母にもやらせているらしく、時間別で2チームに分けて行かせるらしいです。一応、睡眠時間や休憩時間は与えているようですね」

    ・母親を敬う気持ちがないニート
    「ポケモンGO」は、移動することが楽しいゲームだ。その本質となる移動をやめ、母親にやらせているようでは、ゲーム本来の楽しさを体験することは難しいのではないだろうか。そもそも、母親を敬う気持ちがないニートには、ゲームを遊ぶ資格などない。

    http://buzz-plus.com/article/2016/07/23/pokemon-go-neet/

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