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    カテゴリ: アニメ

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    1:オムコシ ★:2015/06/03(水) 11:54:25.43 ID:???.net
    『 ラブライブ! 』に登場する、キャラクターユニット「μ’s」のベストアルバム『μ’s Best Album Best Live! Collection II』(5月27日発売)が、
    オリコン週間アルバムランキング(6月8日付)で約8.5万枚を売り上げて1位になりました。

    アニメのキャラクターソングがオリコンで1位になるのは、あの『けいおん!』のベストアルバム『放課後ティータイム』(2009年7月発売)、
    『放課後ティータイムⅡ』(2010年10月発売)以来で、史上2組目の快挙です。

    そこまでに至るには長い道のりがありました。

    ◆『ラブライブ!』とμ’sとは
    もともと『ラブライブ!』はアニメではなく『電撃G’s magazine』で開始された雑誌企画で、2010年にスタートしました。

    μ’sはその世界観の中で結成される、「国立音ノ木坂学院」に通う9人の女性校生たちのユニットです。

    ストーリーの流れとしては、この「音ノ木坂学院」が志望者減のため廃校の危機に直面していて、
    それを撤回させるべく学校の知名度=入学希望者を集めるために、アイドルユニット「μ’s」を結成して、スクールアイドルの大会「LoveLive!」に出場しようというものです。

    ストーリー仕立てではありますが、展開として、キャラクターと声優さんを一体化して、両方の人気を呼びこもうとするもので、
    雑誌企画→CD化→TVアニメ化、ゲーム化、TCG化→そして6月公開の劇場アニメ化という流れです。

    ◆434枚からのスタート
    雑誌企画からスタートしたラブライブ!ですが、キャラクター発表、
    中の声優さん発表を経て発売された1stシングル『僕らのLIVE 君とのLIFE』は初動434枚、オリコン週間167位というスタートでした。

    当時は評判以前に知名度がまったくなかったため、そもそもCDが出ていることも知られていなかったというのが現実でした。
    声優さんも今はみなさん人気になりましたが、当時は知る人ぞ知る→声優人気による売り上げは全くなかったといえます。

    なぜここまで人気が出たかといいますと、メディア展開が上手だったのと、テレビアニメ(1期、2期)ともに大ヒットしたことが大きいのです。
    スマホゲームなどでアニメや声優さんを知らないライトな層を開拓しながら、本編のアニメでガッツリアニメファンの心もつかんで、定期的に行うライブのパフォーマンマンスで魅了するというサイクルが作られました。

    μ’sのライブパフォーマンスは通常の声優さんのパフォーマンスを超えていて、
    プロの歌手やダンスユニットのそれと同じレベルなんです(だからこそ声優さんはとても大変なわけですが)。
    また、μ’sのキャラクターそして声優さんそれぞれ、みんな違った属性を持っているため、いろいろなファンが集まりやすいということもありました。

    μ’sの声優さんはラブライブ!以前は、声優、歌手、モデル、女優、ダンサーなど多様なバックグラウンドを持っていて、
    その融合によって既存の声優ユニットにない人気とファン層の獲得に至りました。

    (↓1stシングル『僕らのLIVE 君とのLIFE』)



    http://anibu.jp/lovelive-oricon-1-17479.html
    ※続く
    2:オムコシ ★:2015/06/03(水) 11:55:11.24 ID:???.net
    >>1の続き

    ◆声優としてこのランキングのすごさ
    の売り上げは全く違うので一概に比較できませんが、過去にオリコン1位を獲得した声優さんは

    シングル

    2010年 水樹奈々/『PHANTOM MINDS』
    *声優初オリコンシングル1位

    2013年 fripSide(南條愛乃、sat)『sister’s noise』

    アルバム

    2009年 水樹奈々/『ULTIMATE DIAMOND』
    *声優初オリコンアルバム1位

    2009年 放課後ティータイム/『放課後ティータイム』
    *アニメキャラソン初オリコンアルバム1位

    2010年 放課後ティータイム/『放課後ティータイムⅡ』

    2011年 坂本真綾/『You can’t catch me』

    2014年 水樹奈々/『SUPERNAL LIBERTY』

    2015年 μ’s/『μ’s Best Album Best Live! Collection II』

    となっています。南條さんは2ユニットでオリコン1位を取っているんですね。

    売り上げと人気は等しいものではありませんが、このCDが売れない時代に、ここまでランキングに入ってくるのは、
    コアなファン層だけではなく、一般の「ライトな」ファン層を多く獲得していることがわかります。

    実はラブライブ!とμ’sのファンは、あまりほかのアニメを見なかったり、ほかの声優さんに興味がない人も多いんです。
    もったいないと思います。
    もし、ラブライブ!からアニメを観だしたという人は、ここのサイトにあるほかのアニメを観たり、声優さんの曲を聞いてみてはいかがでしょうか!

    さぁ、このアルバム、どこまで伸びるでしょうか?
    ラブライブ!とμ’sの人気はまだまだ衰えそうにありません!

    ※以上

    【『ラブライブ!』がついにオリコン1位を獲得した!!よくやった、○○ライバーの影響にも耐えついに一位へ】の続きを読む

    1:えりにゃん ★:2015/05/25(月) 00:20:53.40 ID:???.net
    1980~90年代に人気を集めた北条司さんのマンガ「シティーハンター」の
    新作アニメが制作中であることが25日、明らかになった。25日発売のマンガ誌
    「月刊コミックゼノン」(徳間書店)で発表された。新作アニメは、同作の連載
    30周年を記念したコミックス新装版「シティーハンター XYZ Edition」(同)の
    全12巻の購入者特典のDVDに収録され、主人公・冴羽りょうのプロポーズが
    テーマとなる。オリジナル声優陣が参加する予定。

     「シティーハンター」は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されたマンガ。
    東京・新宿で、ボディーガードや探偵などを請け負う冴羽りょうの活躍を描いた
    ハードボイルドコメディーで、80~90年代にテレビアニメが放送されるなど
    人気を集めた。アニメは、主人公・りょうの声優を神谷明さんが務めた。続編
    「エンジェル・ハート」の「2ndシーズン」が「月刊コミックゼノン」で連載中。

     「シティーハンター XYZ Edition」は7月18日に刊行がスタートする。

    http://mantan-web.jp/2015/05/25/20150524dog00m200024000c.html
    新作アニメが制作中の「シティーハンター」のイラスト=コミックゼノン提供


    【あの冴羽りょうが復活!?「シティーハンター」新作アニメ決定!!来たぞ来たぞぉ!!!】の続きを読む

    1:えりにゃん ★:2015/04/25(土) 12:39:25.90 ID:???.net
    諫山創原作によるアニメ映画「劇場版『進撃の巨人』後編~自由の翼~」の
    予告映像が公開された。

    TVアニメ版の第14話から25話までを再構成し、TV版には無かったエピソードや
    新規カットもふんだんに盛り込まれる「後編~自由の翼~」。予告映像には、
    巨人化したエレンと女型の巨人の戦闘シーンや、体を回転させ巨人を次々と
    斬りつけるリヴァイの姿などが収められた。この映像は本日4月25日より
    全国の劇場でも上映される。

    「劇場版『進撃の巨人』後編~自由の翼~」は、6月27日ロードショー。なお
    「前編~紅蓮の弓矢~」のBlu-ray&DVDも発売中なので、後編の公開前に
    こちらを復習してみては。

    http://natalie.mu/comic/news/145407

    d3433cad.jpg



    【【予告状】進撃の巨人の映画予告キター!!女型巨人との肉弾戦も見れるぞぉ!!】の続きを読む

    1:coffeemilk ★:2015/04/03(金) 09:41:51.92 ID:???.net
    友人のいない「ぼっち」生活を続けていた主人公の青春を描く渡航さんの人気ライトノベル(小学館ガガガ文庫)をアニメ化した
    「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続」が2日深夜から順次、スタートする。本作は2013年4~6月に放映されたテレビアニメの続編だ。

     男子高校生の比企谷八幡は過去のトラウマやひねくれた思考回路によって友達が一人もできず、「ぼっち」生活を謳歌(おうか)していた。
    しかし、ひょんなことから生活指導担当教師の平塚静に連れられ、生徒の問題を解決する「奉仕部」に入部することに。そして、そこには息をのむほどの完璧な美少女・雪ノ下雪乃が所属していて……。

     八幡は雪乃やクラスの上位カーストに属するギャル・由比ヶ浜結衣らとともに、テニス部を強くしたいという依頼や人間関係の問題解決、文化祭実行委員の運営まで、数々の案件を変則的な方法で解決していく。

    今回の「続」の季節は秋。修学旅行に行くことになった八幡らに、難解な依頼が持ち込まれる……。後輩の新キャラクター・一色いろはも登場し、八幡の変化していく価値観や高校生活が描かれる。

     比企谷八幡は「ムシブギョー」の江口拓也さん、雪ノ下雪乃は「四月は君の嘘」の早見沙織さん。アニメーション制作は
    「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」や「アウトブレイク・カンパニー」のfeel.が担当する。放送はTBS、MBSなど。





    http://s.news.mynavi.jp/news/2015/04/01/508/

    【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。の続編が放送されたわけだが、俺らに通じるものがあるよなぁwwwww】の続きを読む

    nisekoi4653.jpg

    1:オムコシ ★:2015/03/31(火) 07:34:45.60 ID:???.net
    「週刊少年ジャンプ」(以下、「ジャンプ」)2015年18号の表紙と巻頭カラーは、『食戟のソーマ』。
    本作は、今週末の4月3日よりテレビアニメが放送予定だ。
    既刊単行本11巻で累計600万部突破と謳われる人気作だけに、アニメにも注目だ。

     今週の掲載順は『食戟のソーマ』以降、『ONE PIECE』『僕のヒーローアカデミア』『ブラッククローバー』『暗殺教室』『トリコ』……と続く。
    『ブラッククローバー』は前号から急上昇したものの、前号の『改造人間ロギイ』同様、新連載作品は唐突に掲載順上位に並ぶことも散見される。
    この位置が実際の人気によるものかどうか、今後の動向が気になるところ。
    反面、前号で中盤下位に下落した『トリコ』が再び上位に浮上、浮き沈みの激しい状態となっている。

     今号では、兄弟誌「ジャンプSQ.」より『終わりのセラフ』番外編読み切りが出張掲載。本作は、2013年にも一度「ジャンプ」に登場している。
    『食戟のソーマ』同様、こちらも4月からテレビアニメがスタートするため、「ジャンプ」系作品の躍進に期待がかかる。

     今号の注目は、ネットで毎回話題となる『ニセコイ』の人気投票。
    「ジャンプ」15年2号で告知された今回の人気投票は、前二回のキャラクター人気投票から趣向を変え、第一回エピソード投票として開催された。
    『ニセコイ』の人気投票では、登場キャラ・橘万里花へ大量投票する「千葉県のYさん」がネット上で話題を集め、ひとつの名物となっていた。
    しかし、今回は投票に際して「ジャンプ」に付いてくる応募券が必須に。
    そのため、個人による大量投票はないかと予想されていたが、今回の人気投票においても、
    「千葉県のYさん」は1人で800通以上投票したと、「ジャンプ」本誌掲載の「感想戦」にて明かされている。

     こうした人気投票の大量投票については、是非が分かれることも多い。
    現在、連載13周年を記念して、ファンブックに関するファン投票を行っている『BLEACH』では、かつて行われた人気投票の結果発表時、
    ダンボール投票【ダンボールにハガキを入れて大量に投票すること、ファンたちによる組織的な投票の場合もある】を一票として計算したことを明かし、賛否両論が巻き起こった。
    なるべく公平な結果が出ることを喜ぶ“賛成派”と、余剰の投票が徒労となったこともあり、
    事前にレギュレーションをしっかりと告知しておくべきだとする“反対派”の意見で侃々諤々となったのだ。

     一方、大量に投票をしている『ニセコイ』ファンの「千葉県のYさん」は、“キャラ愛の結果”として、公式的に取り上げられるほど愛されている。
    人気投票はファン参加型企画として定番だが、応募総数が作品人気と結びつけて語られるなど、一種の人気のバロメーターともなっている。
    こうした企画を盛り上げることができるか? というのも、編集者の力量次第といえるかもしれない。

     このほか、緊急特報として、4月末発売の「ジャンプ」22・23合併号より『NARUTO-ナルト-』の外伝「七代目火影と緋色の花つ月」が短期集中連載されることが発表された。
    4月25日には『岸本斉史 NARUTO-ナルト-展』を開催予定。往年のファンが多い作品だけに、こちらにも注目が集まっている。
    (雑誌やマンガ作品に関して、言及のない限り、版元は集英社。文中、敬称略)

    http://otapol.jp/i/2015/03/post-2708_entry.html

    【今年もやって来ました!『ニセコイ』人気投票がまたまた話題に!えッ??こんなに応募する奴いるの?】の続きを読む

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